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>で、学問にはルールがありますので、議論をするならルールに従ってやる必要があります。
>具体的には
>(1)自分の意見を明確にする。
>ということです。
現況は自分の意見を明確にしてもグースさんがスルーする、ですよ。
>トラ猫説なんですが
>>説と言うより私のは単に国際法通りですよ。
>>1)正規兵は交戦者資格有り
>>2)捕虜とは敵に捕らえたる者
>※交戦者資格のない不正規兵はハーグ法ではなく軍律規則を適用
これではですね「説」としてはお話にならないレベルなんですね。
グースさん、「 論 拠 」抜けてます、「お話にならないレベル」で終わらせないで異論があるなら
論拠を提示下さい。
>私服で偽装した兵士が害敵手段を行使した場合、捕虜資格が得られないということはトラ猫さんも
>理解されているわけですよね?
>この場合「交戦資格=捕虜資格」であるなら、私服の兵士に捕虜資格は認められないということに
>なります。
>※仮にこの点が違うというのであれば、交戦者資格と捕虜資格は別のものであるという学説が必要
>になります。
はあ?
交戦資格の有る者が違法な行為をすれば捕虜資格を失います、当然でしょう、意味不明。
交戦資格の有る者が違法な敵対行為をした後に敵軍に捕らえられても、捕らえられた時点では
「捕虜資格無し」ではないですね、原則として前線の兵には処罰権などありませんので。
>国際法とか歴史学については、資料を読み解く読解力が学歴はあまり関係ないんですが、
>トラ猫さんの場合はですね、基本的な読解力に問題があるレベルなんですよ。
>国際法の場合、自己流の解釈というのは根拠になりませんので、学説に準拠するようにしない
>とダメなんです。
>例えばですね、わたくしがいろいろとが学説なりを引用しているわけですけど
>それに「トラ猫解釈」で反論してもまったく意味がないということなんです。
>反論があるならば「反対説」をどこからかみつけてくる必要があるんですよ。
>(2)根拠となる資料(学説)を引用する。
>※正規兵は特別な存在なので、4条件(制服の着用)がなくても交戦資格が認められるという主張ならば
>そういう説明をした「学説」を持ってくる必要があるんです。
>トラ猫流解釈は根拠にならないことは説明した通りです。
>いずれについても「該当する学説がない」という場合、トラ猫説が間違っているということになるん
>ですよ。
冗長にだなあ、要は「トラ説は学説にないのでだめ」と言ってるだけでしょ。
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