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タミフル体脱

 投稿者:にゃん  投稿日:2015年 6月 6日(土)12時08分1秒
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  タミフルがインフルエンザの治療薬として使用開始された直後の出来事です。

病院に行くと、インフルエンザとの診断でした。
医師から「新しい薬ができて、治りが早くなります。まだ数が少ないけれど、あなたは持病に喘息があるので優先的に出せますから」と言われて帰ってからすぐに服用しました。

服用後眠っていて、一時間半ほど過ぎた時でした。
目がさめると体が楽になっていたので、食事の準備をしなければと寝室を出てキッチンに向かいました。

新しい薬はよくきくんだなと感心しながら、包丁を出そうと扉に手をかけたのですが掴めません。3回繰り返しても掴めないので、これはもしかしたら夢なのかと寝室に戻りました。

そこにはまだ熱があり、紅い頬をした自分がいました。
体が楽になったのは幽体離脱していたからかと思った瞬間、自分の体に戻りました。
まだ体は重くて寝返りもしんどい状態で、がっかりしました。

数日後に娘もインフルエンザになり、小児喘息のためにタミフルを服用して、私と同じ体験をしました。小学生だった娘は、目が覚めたら楽になっていたので遊びに行こうと玄関まで走って行き、玄関の引き戸を開けようとして開けられなくて、寝室に戻ったそうです。

当時、副作用で窓から飛び降りた少年や、トラックに向かって笑顔で飛び込んできた少年がいました。娘と「二人とも体力が無いから幽体離脱になったけど、体力のあるお兄ちゃん達は体から完全に離れないうちに動き出したのかもね」と話していました。

現在は改良されているかもしれませんが、タミフルを服用する機会があれば、鷹さんの方法を思い出してチャレンジしてみてください^^
 
 

番外 肝試し

 投稿者:にゃん  投稿日:2015年 6月 4日(木)12時54分53秒
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  夢ではないので番外編;肝試しで起きた怪談

中学3年生の時の話です。
夏休みの子供会のイベント肝試しの夜の出来事です。

地区にあるお寺から神社へと歩いて行き、神社でノートに名前を書いてお寺に戻る行程なんですが、途中に田舎の道で街路灯も全くない所を通らねばなりません。
竹やぶと田んぼに挟まれた道を100メートル歩かねばならなくて、みんなが一番嫌がる場所でそれは起きました。

中学生が小学生を2、3人連れて行くことになっていて、私も女の子を2人連れて行きました。懐中電灯1本を頼りに歩いていると、竹やぶの中にオレンジ色の人魂らしき物がふわふわと飛んでいます。

小学生2人が悲鳴をあげてしゃがみこんで泣き出しました。
「大丈夫、あれはおばけ係りの男子が飛ばしてるんや。うまく作ったね。さあ、勇気出して行こうね」
私の言葉に泣きやんで歩き出した二人の肩に手を置いてしばらく歩いたら、再び二人が同時に悲鳴を上げました。走って逃げようとして田んぼに突っ込んで倒れてしまいました。

「どうしたん、急に走ったら危ないよ」
二人の腕を掴んで引っ張り上げながら尋ねました。
「黒い男の人ぐらいの影みたいなのがいたから」
「私も同じの見えたから」
泣きながら同じことを言いました。

「きっとこわいこわいと思ってるからやわ。大丈夫、気のせいや。あと少しで神社やから頑張ろう。帰りは明るい道で帰れるから」
そう言って励まして、無事に帰り着きました。

肝試しが終了して中学3年生だけで後片付けをしていた時に、私はおばけ係りの男子に言いました。
「あの竹やぶの前の真っ暗な道、あそこ通った時に竹やぶの中で人魂を飛ばしたやろ?あれが凄い迫力あったわ」

男子二人が私の顔をじっと見て言いました。
「それ、やってないんやけど。あの竹やぶで昔自殺した男の人がいたと聞いたから、怖いしあそこでは何も仕掛けてなかった」
近くにいた友達も私も黙り込んでしまいました。

人魂も幽霊らしき影も本物だったのです。
小学生には黙っておこう、ここにいるメンバーだけの秘密にしとこうと約束しました。
肝試しはそれを最後に行われなくなりました。

30年が過ぎた夏休みのある日、子供会の肝試しが久しぶりに行われるという日でした。
家の近くを娘と歩いていて、あの日の話をしていたら、偶然にもあの時連れていた女の子の一人に出会いました。

「今夜久しぶりに子供会の肝試しがあるんやて」
私の言葉に彼女は微笑みながら言いました。
「肝試しといえば、昔竹やぶの中に人魂が飛んでて怖くて泣いたわ。でもあの場所は老人施設ができて、すっかり変わって怖くなくなったね」

「あれねぇ、30年たつからばらすけど、本物やったんや。男子は仕掛けてなかったん。でも秘密にしようと約束したんや」

私の言葉を聞いた彼女は、30年前みたいに悲鳴を上げました。
その日の肝試しは、夕方からの激しい雷雨で中止になりました。

 

白日夢なのか心霊現象か

 投稿者:にゃん  投稿日:2015年 6月 4日(木)01時34分12秒
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  今は亡き父が脳卒中の療養中に痙攣発作を起こして入院していた時の事です。
容態が安定したので、救急治療室から一般病棟に移りましたが、医師からの指示で私は付き添いを続けていました。

部屋は6人部屋でした。
父の向かいのベッドにいるのは片足を骨折して車椅子生活の男性でした。

ある日、暇を持て余した私は彼に話しかけました。
「お兄さんは大学生さんかなぁ。足は交通事故?」
「そうなんですよ。でも、それがちょっと気味悪くて」
「普通の事故ではないという意味?」

大学生さんは座り直して話し始めました。
「実は仲のいい友達が次々と交通事故に遭ったんですよ。それで次は俺かもしれんと思っていて、車に乗るときは気をつけて運転していたんです。ところが、雨の夜に突然ブレーキが効かなくなってガードレール倒して街路樹にぶつかってしまったんですよ」

そこまで聞いた時に、私の頭の中で映像が見えてきました。そういう体験は子供の頃からあるので不思議には思いませんでした。ただ、その時は映像と一緒に誰かの思念が流れ込んできたのです。

「お兄さん、もしかして肝試しに車で行ってないかな?一台の車に5人で乗って」
「行きましたけど。なんでですか?」
「事故に遭ったのはその時のメンバーやね?」
「あっ、そういえばそのメンバーです」
「幽霊が出ると有名な場所、トンネルがある場所やね。そこへ5人で行ったけど何もみえなくて、車を停めて、幽霊なんかいてへんやん、せっかく来たのに、なんて話してて、誰かが『小便したくなってきた』と言って、そしたら俺も俺もで結局全員が外に出た。遠くに町の夜景が見える場所に並んでしたんやね」

「本当にその通りなんですけど・・・なんでわかるんですか?」
そう答えた彼は顔面蒼白で体を震わせてました。

「さっき映像が見えたんやわ。ビデオみたいに。それで、たぶん幽霊さんの気持ちも流れ込んできた。突然の事故で死んだのが悔しくて悲しくて辛いらしい。それを楽しそうにからかいにきたから少し痛い目に遭わせてやろうと思ったらしいわ。でも命にかかわるほどの大怪我はさせてないよね?そこまではかわいそうに思ったらしいよ。」

「あの、僕らはどうしたらいいんですか?」
「退院したら5人で来て欲しいみたい。お水とお花を持ってお線香供えてあげて。それからこれは私の意見やけど、もう肝試しとか心霊スポット巡りなんかやめなあかんよ。」
「わかりました。ありがとうございます」

そう言うと、彼はあわててテレホンカードを持って部屋を出て行きました。
まだ携帯電話が無い時代の話です。
夕方になって彼のベッドの横に4人の友達が集まりました。彼の言葉を聞いてから私の方をみて全員でお辞儀しました。おそらくお詫び参りの相談をしたのでしょう。
その3日後に父が退院しました。あの5人はたぶんお参りしたと思います。

これはやはり心霊現象に分類されるんでしょうか。
私は鷹さんのように夢をコントロールできません。されるがまま状態です。
起きていても夢のような現象が起きるのも鷹さんとは違いますね。
人それぞれ方法が違うのでしょうね。体脱実験もしてみましたが、上空に浮かんだものの
すぐに戻ってしまいました。

次はタミフル体脱を書くつもりです。これは薬品幻覚の分類かな。
 

しんどかった夢

 投稿者:にゃん  投稿日:2015年 5月24日(日)14時13分47秒
返信・引用
  宇宙に出た夢 いつもなら観光みたいな夢なんですが、この夢は疲れました。

いつものように空を飛び始めると、いきなり引っ張り上げられました。大気圏外に出たと思ったら、即着地しました。いつもと勝手が違いました。これは夢だなと思っている自分と、夢の中で行動している自分が別なのです。

簡単なタイプの宇宙服を着ている自分は、外見も全く別人で、別の記憶を持っている。でも自分だと認識できるのです。着地した瞬間に、私は別人の「自分」の意識に寄生したようでした。意識は中にあるのに、冷静に「自分」の行動を分析していました。

私は男性3名と火星にいました。火星だとわかりました。探査機から降りたばかりでした。
夜で、空には無数の星が見えています。隊長が「それでは活動を開始する」と言いました。
私たちは徒歩で目的地をめざしました。なんで歩くのか、ローバーは無いのかと夢を見ている「私」が思うと、「今回はローバーが使えない状況だから徒歩なんだ、到着までかなりかかりそうだ」と「自分」が思いました。

「なんで飛ばないのだろう、私は飛んで来たのに」と私は思いましたが、全員黙々と岩石むきだしの地面を歩き続けました。本当にしんどくて「私」は嫌になっているのに「自分」は任務の為だからと愚痴もこぼさずに歩き続けました。

前方の空が明るくなりだした頃、私たちは岩山を越えるところでした。3キロほど離れた場所に建物が見えました。「見えてきたぞ。あと少しだ頑張ろう」と隊長が声をかけ、全員が「おう!」と声をあげました。「私」はやっと夢が終わる、帰れる、とほっとしました。

到着したのは放棄された基地のようでした。コンビナートの建物群に近い印象でした。
普通ならここで終わるはずの夢は終わりませんでした。

隊長が持参した機器をあれこれ使ったところ、ようやく扉が開きました。
「空調の点検ができるまでヘルメットは装着しておくように。」隊長の声に応えてから内部に入り、やがて照明がつけられました。

その後、夢の中で復旧作業を続けました。「私」は疲れているのに、「自分」は頑張って仕事をしていました。なかなか帰れそうにありません。

やがて場面が変わって、基地の中が明るくて、大勢の人たちがいる光景に変わりました。
どうやら基地は復旧されて、後続の部隊が到着して順調に活動しているようでした。

デスクで仕事をしている「自分」を含む先発メンバーの顔つきも笑顔でした。
そこへ突然、司令官らしき人物が現れました。
「君たちのおかげで無事復旧できた。たいへん苦労をかけた。感謝している」
その言葉に少し涙ぐみながら敬礼をしたところで夢が終わり、私は猛スピードで家に戻されました。すぐに目が覚めて、どっと疲労を感じました。

あの「別人の私」は、おそらく未来の私か、パラレルの私ではないかと思います。
奇妙で疲れる夢でした。帰りたいのに帰してもらえないし、作業させられるし最悪;;

火星は薄い大気があり、呼吸可能なようでした。おそらくエベレストみたいな状態だったと推測できます。ボンベとヘルメットは活動しやすいように補助的に使っていたようです。カレンダーらしきものは見当たらないので時代がわかりませんでした。
もしかしたら実際に基地があるのかもしれないですね。
 

太陽の中

 投稿者:にゃん  投稿日:2015年 5月21日(木)12時04分28秒
返信・引用
  30年前、高校生の時の明晰夢です。
いつものように玄関を出て坂道に向かったので、今夜も空を飛ぶのだなと思いました。
ところが、歩き出してすぐに空から円盤が降りてきました。家の前の野菜畑に着陸すると、テレパシーで呼ばれました。アダムスキー型から凹凸をなくしたような、銀色ののっぺりした外観でした。内部には椅子やコントロールパネルらしきものも無く、外側と同じようなのっぺりした印象でした。

宇宙人は3人で、無表情で会話もテレパシーのみでした。
「出発する」と告げられたので窓のそばに移動して外を見ていました。地球がすぐに見えなきなり、太陽に向かって飛んでいるようでした。金星に向かうのかと思っていると、どんどん太陽に近づきます。

小学校6年生から天体望遠鏡で星を見るほどの天文好きの私でしたので、太陽が高温なのがわかっているので「危ない、溶けてしまう」と言いました。「大丈夫。黒点に入り口があるから中に入る」と言われたので、宇宙人の技術なら太陽の温度でも溶けない材質なのかと驚いていました。

黒点の一つに近づくと、トンネルのようなものが見えて、そこから降りて行きました。
「太陽なんて燃える火の玉だから、中に入れるはずがない。やっっぱり夢だから」と
可笑しくなってきました。

到着したのは、地球と変わらない光景でした。大きな建物もある「都市」でした。
どうなってるのかと見上げると、燃える炎ではなく、白っぽい空が見えました。
「中はこうなっている。燃えてはいない」とテレパシーで教えられました。しばらく見学してから家に送り届けてくれました。

当時、SF小説の読みすぎのせいだと思っていましたが、あまりにもリアルな夢で今でもよく覚えています。昨年ネットで「太陽の中には大陸や海があり、太陽人が暮らしている」という内容の記事を見つけて、もしかしたらあの夢は本当に見学させてもらったのかもしれないと思うようになりました。
 

起きてて体脱

 投稿者:にゃん  投稿日:2015年 5月16日(土)22時28分39秒
返信・引用
  10年前の今頃の出来事です。夢で何度も体脱して飛行経験のある私が、初めて「起きていて」体脱しました。

その日は農作業をしていました。夕方になり帰ろうとして、トラクターで「しろかき」作業をしている夫に声をかけに行きました。夫に「先に帰る」と告げて、ふと田んぼの向こうを見ると、太陽が山に沈みかけていました。あまりにも美しい光景に、畦道に立って、思わず手を合わせて太陽を拝みました。

ふと足元に何かの気配を感じたので、そっと頭を動かして両足の間を見ました。
そこには一匹の野鼠がいました。真上から見ているので詳しくはわからないものの、野鼠も後ろ足で立って、私と同じように太陽を見ながら前足を合わせているようでした。

嬉しくなって、「この鼠の姿を前から見たいなぁ、でも無理だなぁ」と思った瞬間でした。
突然、私の意識は田んぼの上にいたのです。しかも飛んでいました。最初は、どういうことなのか理解できなかったのですが、すーっと飛ぶと、あぜ道が見えました。そして見覚えのあるジャージと長靴が見えて、長靴の間には、両目にキラキラと太陽の光を受けた野鼠が前足を合わせて立っていました。

一瞬にして理解できました。私の意識は田んぼの上を飛び回るトンボに乗っていたらしいのです。
野鼠の姿は神々しささえ感じられました。夫の乗るトラクターの音が近づき、「このままでは野鼠が波をかぶってしまう」そう思った瞬間に、意識は自分の体に戻りました。

そっと足を動かすと、野鼠が驚いた顔つきで私を見上げてから逃げて行きました。人間の足の間にいたなんて思っていなかったようでした。私は野生動物と縁があり、人間としての気配が希薄なようです。また書きますが。

それまで体脱は寝ているか、うとうとした状態でしか起こりませんでしたので、この体験は、自分でも不思議だと感じました。
動物にも魂があり、太陽を拝むのだと知りました。

追伸

体脱して飛行中にスピードを上げて進む時の感覚 あれと、モーターパラグライダーで撮影された動画はよく似てますね。初めて見た時に「これ同じだな」と思いました。

 

(無題)

 投稿者:たけひさ  投稿日:2015年 3月22日(日)08時07分15秒
返信・引用
  漫画家が死ぬ?じさつらしい
客人に対しての対応がうまくできなかったらしい
漫画の内容は本人の書きたい内容ではなかったらしい
長年つずいてたようなきがする,内容の割に長年と
客人は4名前後、
久々に事故の夢だ後味がわるいい、

死んだらどうなるか知らないけど、自殺はやめてほしい.
人の心は変わるものと思います。
 

(無題)

 投稿者:たけひさ  投稿日:2015年 3月 1日(日)08時20分51秒
返信・引用
  出張中に見た夢、僅かに覚えてる、お姉さんにキャベツを貰う?私がキャベツ?と聞くと返事なし、春キャベツと聞き直しとうなずく。
(季節の変わり目が近いから、風邪や花粉、食中毒に気をつけようと思う)
 

(無題)

 投稿者:たけひさ  投稿日:2015年 1月18日(日)17時24分3秒
返信・引用
  1月15日の夢、夢の中でニュースを見てる、地球儀が回ってる、南半球のオーストラリアの上に一の文字、大きく地球儀からはみでてる、なんかの警戒ラインだと思った、場面が変わり今の仕事場の人と高層ホテルの上の方にある食堂に避難する、そこで昔の職場の人会う、出された食事を適当に食う、今の仕事場の人がホテルから出ようとしてるのを止める。
しばらくして目が覚めて思った事は昔は三田、今は明石、加古川周辺、只今みかん県にいます、海迄20メートル位のところ私は泳げないのでどうするかな。
 

(無題)

 投稿者:たけひさ  投稿日:2015年 1月 2日(金)08時32分38秒
返信・引用
  12月30日の夢、どこかの海岸、海辺に飛行機が斜めにささってる、生活してるひとがいるみたいだ、飛行機の尾びれの部分にクレーンをひっかけるらしい、他に飛行機はみえないがあと2機くらい同じ状態なのを感じる、あいかわらず私はみてるだけ。
1月1日の夢は昔の仕事の夢、今の仕事の夢、起きる前に赤と青のポリタンクがならんででてきた。
(混ぜるな危険ってことか? 門松なら門松出てくるだろうし、お祝いなら赤白だろうし...よし厄除けで神社をはしごしよー)
(体の後ろから見て左足に注意、さむいけどストーブから離れること、ほかロンでがまん)
1月2日の夢はどこかの川の近くを歩いてる、かいずはん??
(昭和90年、大正104年、明治148年)


 

(無題)

 投稿者:たけひさ  投稿日:2014年12月25日(木)02時44分22秒
返信・引用
  先読みできる犯罪者、身内の個人情報を売る会社、携帯電話は当然使えない、つつぬけである意味つんぼだ、犯罪者をだしぬくためにタイムリープする、2回目で犯罪者を殺せた、首とからだをバラバラにだがまだむこうが上手で証拠が消せない、証拠と犯罪者は当然ペアなのだが先読みが厄介、思案してるとちびっこ野球でファールを大量生産してるのを見る、初めからできるのか、そのスタイルがあるのか、時間稼ぎなのか、考えてるとこで目が覚めた、  

(無題)

 投稿者:たけひさ  投稿日:2014年12月 4日(木)20時52分27秒
返信・引用
  今朝の夢、昨日のニュースの再放送だった
レタス村、研修制度の悪用のやつ
ピンハネはどこの世界でもあるもんだがやりすぎだとおもった
人が人に対し狼になる、狼人間は自覚があるのかどうか、寝起きが悪かった、
管理人さん愚痴ぽぃ事書いてすみません、
 

(無題)

 投稿者:たけひさ  投稿日:2014年11月28日(金)23時59分12秒
返信・引用
  おかしな夢
いきなり四国に出張が決まりモンモンしてたときに見た夢、23:20分頃に目が覚めた
馬券が当たった夢、馬連で5000円で1億前後の払い戻しだった
場所と時は不明、レースの内容は馬がゲートから走り出す、なんかしらないがその辺がざわめついてる
ゴールした、着順が判定、1着13番、2着2番、3着犬
犬、アヒル、がレースに招待されレースに参加してた模様
犬、アヒルを絡めた馬券だったらしい
早すぎますがチョコ買ってきます。

 

夢メモ

 投稿者:  投稿日:2014年11月26日(水)05時35分43秒
返信・引用
  林。テレビを何気に見る。友人たち。林がテレビを消す。親父までくる。住宅ローン。シャープ。帰宅。離脱。外はオモチャのブロック。家に侵入。4人家族。娘は子供寝ている。  

夢メモ

 投稿者:  投稿日:2014年11月21日(金)07時28分24秒
返信・引用
  ナナ♀を引き連れオフ会に参加。ナナ♀が40才くらいの女性に変身していた。
帰り道、車の操縦不能。国道に象の集団。
 

じゅまんじ?

 投稿者:たけひさ  投稿日:2014年11月18日(火)22時29分8秒
返信・引用
  少し前に見た夢をおぼえてる範囲でカキコします。
11月に見た夢で40人位でジュマンジをしてる、中国製のハイテク双六?
1回目はゲーム始めてすぐゲームオーバー視界が真っ暗になった、
2回目はほどほどに進んでいたみたいだ、私は何もアクションしてません、こういう時は他力本願、暖簾に腕押しをする、
ほどなくして3回目が始まる。
3回目が始まった、ほとんどの人が動かない、ゲームが始まったらすぐ怪物がうろついてる、
結構暴れてる、前はこいつにやられたんだと思った。
みんな様子見や死んだふりしてやり過ごしてる、何か生贄にすると難を逃れるらしい、皆と同じことをする、
運の悪い奴から倒れていく、私はどこかでミスをしたらしく抜けることができない、
あまり動かず周りの気配をよむ、よむよむ・・  (いまだにルールがわからず)
いきなり次のステージに進んだ模様、今度は周りが明るく野外戦とおもった。
みんな数人のグループで散らばってる、わたしはソロプレイ?をしてる、
こんどはここではきったはったはないみたいだ、歩いて行くと竜がでてきた見てると黄龍になりしばらくして子供になった、
(ここで中国のハイテク双六と思った)
小学校低学年くらいとおもった、子供はその子1人だったと思う、男の子だと思う
こどもが少し苦笑いしてた、(そらそうだわたしへタレだしな)そのまま歩いて行く、何かに挑戦するため行列ができてる
ゲームの審判か管理者らしいのが2人いて後継者探しをしてる、自分らと姿が似てるやつや天性を品定めしてるみたいだ
わたしも2人について行く私は初めから論外なのだがそれっぽくアピールしてるww
やはりゲーム? 私に似た人がいるのに私が上や後ろからみてる、(私はわたしだろww)
しばらくして後継者候補がみつかる、20前後の若い男性、まわりをきょろきょろしてる、視線を感じない方がおかしいけどなと思うけどな
しばらくしてアラームがなり睡眠から目が覚める。


何日か経ったが全部忘れないうちに書いておく
なにをもって大人なのか子供なのか、
成せばなると暖簾に腕押しの両立はできるのか?



 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年11月17日(月)06時56分56秒
返信・引用
  朝早くからラーメン屋を探している。どこか見知らぬ街の、駅の前にラーメン屋を発見。写真を撮ってラーメンを早々に平らげる。外に出て車に乗ると、メニューの写真を撮りを忘れたことに気が付いた。ユックリと戻ると、1人の黒い服を来た中年女性が立っていた。私と目が合うと、突然形相を変えて、私の方へ走ってきた。女性は妖怪のような顔になりながら、私の近くまで走ってきたので、私は逃げることを止め、彼女の話を聞くことにした。もう一度ラーメン屋の近くまで来たときは、既にラーメン屋は店を閉めていた。油断した隙に私は車を走らせ、彼女を振り切った。
高速道路らしい道に出ると、救急車が幅寄せをしてきた。驚いた私は避けようとしたが、右側のフロントフェインダーに接触した。しかし救急車は立ち去ってしまった。

ブツブツ文句いいながら車を走らせると、知り合いのテキヤが汚い店を構えていた。私はそこにより熱燗を注文した。やたらとストーブが熱かった。ここで焼き鳥と焼きイカを頂戴する。久しぶりに飲む熱燗は旨かった。
 

夢メモ

 投稿者:  投稿日:2014年11月 7日(金)04時00分23秒
返信・引用
  地下トンネル。ドラエモン。工事現場。不具合。会社の幹部達。  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年10月15日(水)06時37分12秒
返信・引用
  近くの公園で決闘をしている。私は加勢に入った1人だが、加勢したのは座頭一だった。相手はブルーのトレーナーをきたか、若い青年だった。こちらは2人なのにその青年は、余裕で薄笑を浮かべていた。

2人が刀を交えた。青年も流石につよかったが、座頭一は彼の身体を十文字に斬りつけた。私はただ眺めているだけであったが、彼が切られてよろめいたところで、私の前に立った。隙を見せた私に斬りかかり、私は頬に1cmくらいの十文字の傷を負った。そしてその隣にいた◯川は、更に腹と顔に傷を負ったが、致命傷にはならなかった。青年は血吹雪をあげながら絶命した。
いつの間にか座頭一や死んだはずの青年の姿はなかった。ただ私と◯川はその傷痕から、大量の血が出ていた。

どこか会社の従業員らしい私達は、その現場で清掃員として働いている。もう直ぐ朝のミーティングを、その現場でされようとしていたが、私達は傷の手当てを余儀なくされ、ミーティングは欠席した。トイレに行って顔を洗った。どうにか血は治まったが、服は汚れてしまった。タオルがなくトイレットペーパーを使おうとしたが、みな血で汚れていた。
 

夢日記

 投稿者:  投稿日:2014年10月11日(土)07時14分31秒
返信・引用
  見知らぬ家で居候をしている。理由はこの町で開かれるマラソン大会に出るためだ。家には女性しかいなかった。女子高校生らしき娘が私に興味津々だぅたが、ほにも幼児達が私の周りで遊び呆けていた。

マラソンと言っても、殆どが山道で中には崖をよじ登ったり、谷を飛んだり深い川を泳いだりした。私はもう1人の厳つい男とのマッチレースだった。何度も苦しい思いをした。

いつの間にか試合も終わり、私は帰るべく身支度をしていた。女子高校生が少し悲しい顔をしていたのが印象的だった。仕方ないので、私はもう一度遊びに来ると言って、その家を後にした。
 

夢日記

 投稿者:  投稿日:2014年10月 7日(火)07時40分54秒
返信・引用
  私は自殺したらしい。ただ私として登場しているのは、実際には見知らぬ定年間近な男性である。時代は高度成長期。私は自殺の真相を知るべく、現実の世界に戻ってきた(夢の中)。

檻で囲まれた動物園?様々な動物園達が、所狭しと過ごしている。時々幼稚園児や大人たちが遊んでいた。私は両腕を鳥の羽ばたきのような仕草をして、空高く舞い上がって上空から眺めた。

動物園の隣に、私が勤めていた会社があった。大手メーカーの事務所らしい。私はその事務所の長らしい。多分支店長。毎日長い会議をしていた。かなりの激論を交わしていたが、結局本社からの一本の電話で、いつも話は決まってしまっていた。

すると1人の・・・やはり定年間近な男性が、突然私の次に偉いだろう男性を、鈍器のような物で殴って殺してしまった。

そして彼も自殺しようとしていたので、私はそれを止めた。

私は本当に自殺したのかと疑問に思った。ふとガラスに自分が映った。それは見知らぬ男性ではなく、私自身の姿であった。隣の部屋では、自殺しようとした、先ほどの男性と奥さんと思われる中年の女性が、互いに泣きながら抱きついていた。

・・・何故かホッとしたところで覚醒した。
 

夢日記

 投稿者:  投稿日:2014年10月 6日(月)22時54分32秒
返信・引用
  戦場である。私は黄色い粘度のような物を握りしめていた。実はそれが大変貴重なものらしく、ある外国人が譲ってくれといってきた。一瞬躊躇ったが、それを渡すと現金を渡された。それがどこの国のお金で、幾らの価値があるのか分からない。

戦場をさ迷っていた私だが、私は兵士ではない。必死で安全な地域を探し求めていた・・・。
 

Re: ご無沙汰してます

 投稿者:  投稿日:2014年 6月12日(木)01時52分31秒
返信・引用
  > No.980[元記事へ]

空気さんへのお返事です。

こんばんは鷹です(^_-)y

え~・・・誰だろ(^_^;)?・・ヤスさんとかkeYさんとかカラスさんとか当時は沢山いましたね~。
懐かしいな~・・・。

今はブログ中心になってしまってますが、本当は夢の話をしたいんですよね~。よかったらまた遊びに来てくださいm(__)y
 

ご無沙汰してます

 投稿者:空気  投稿日:2014年 4月18日(金)06時51分17秒
返信・引用
  以前、というか7~8年ほど前に何度か書き込ませて貰ったことがあります。(ハンドルネームは変えてあります)
実は私その時はまだガチんちょもいいところでした。たびたびこのサイトを思い出すことがあり、ついに気になって過去の自分を探していました。恥ずかしいものですね…。

せっかくなので、今朝の夢を一つ。

私が気付いた時は何かのドラマの撮影中だった。どうやら私と木村拓也のダブル主演のようだった。一通り撮影を終えると古い友人が来た。「なにしてるんだ」と私は言った。
「俺も役者の卵でね。」と友人。私は木村拓也と主演をしているということを自慢すると、彼は冷ややかに「役者を半端な気持ちでやるんじゃねえよ」と言い放った。
「実力があるから今主演してるんだ」
頭に血が登った私達が掴み合いの喧嘩をする手前で、夢は覚めた。

ちなみに私は役者でもなんでもありません!なんであんなことになったのか…
まあでもそれが夢なんですよね~
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 1月11日(土)07時46分7秒
返信・引用
  ホテルの一室で、私は窓を開けながら寝ていた。銃声がけたたましく鳴り目が夢の中だが覚めた。横になりながら外をぼんやり眺めていると、高架橋の上で、民兵らしき人物が単発ながらも10分以上撃ち込んでいた。ホテル側からは大丈夫とな知らせが入った数分後、戦闘機から爆弾が投下された。それは私が泊まっているホテルの目の前だった。私は逃げることは諦め、布団を被って身を屈めた。暫くして爆発したが、私は無傷だった。しかし建物は全焼して、辺り一面焼け野原になっていた。  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 1月 3日(金)07時56分38秒
返信・引用
  四方に高い網がかけられている田んぼが幾つも広がっている。

私たちは銃を持って敵の襲撃に備えていた。

敵は空からまるでSFかのような物体が飛んできた。

味方は次々とやられてるしまったが、銃で撃ち込めば倒すことは出来た。

但し敵の攻撃は休むことは無かった。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 1月 2日(木)00時38分30秒
返信・引用
  初夢はとある大型ホテルへ新年会へ行く夢だった。途中クラブのママと出会い、そこでだれだか忘れたが浮気をした。

事が終えて何故か東北番人さんが登場。
彼女も新年会に出るらしく、私と一緒にホテルまで車で行った。
私たちが1番だったが、果たして誰の新年会に呼ばれたのかは分からなかった。

とりあえず私たちはそれぞれの部屋へ通された。以上。
 

明晰夢

 投稿者:井川裕太  投稿日:2012年12月20日(木)14時38分0秒
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  明晰夢を見ました  

夢日記

 投稿者:  投稿日:2012年 3月 3日(土)07時56分0秒
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  私は高速道路を歩いていた。そこへ60才過ぎの体格の良い男性が車を停めた。彼は私に乗るように言ってきた。言葉に甘えて私は助手席に座った。暫く走っていくと、何人もの老人が高速道路を歩いていた。ゲートボールをしていて、球を高速道路まで飛ばしてきてしまっていた。車をゆっくり走らせていると渋滞にひっかかった。案の定数人の老人がひかれて倒れていた。ようやく渋滞が解消されてから、急に運転が荒くなった。出口付近の下りの急カーブで車はスピンした。運転していた男性も反省しているみたいだった。暫くゆっくり走っていると、数人の女性が駐車場で立っていた。私達は声をかけて乗せてやることにした。運転するのは、数人の女性の中の1人だった。よく見るとタレントのベッキーである。私は後部座席に場所を変えシートベルトを着けた。よく喋るベッキーが、後ろを向いて話掛けた時、車は物凄い勢いでスピンした。私達全員がシートベルトをしている中、唯一運転していたベッキーだけがしてなく、外へ放り出されてしまった。彼女はトンネルの壁に顔面を強打して、何故か深い水の中に沈んでいった。私達も振り回されながら水の中に沈んでいってしまった。消えていく意識の中で、皆が体格の良い男性に助けられていくのが見えたが、ベッキーだけは顔面が崩壊していて、そこからは大量の血が水の中に消えていった。

気が付くとそこは見知らぬ屋敷の中だった。屋敷と言うか学校のようなところだったが、開放的な雰囲気だった。沢山の人達が自由に団らんしている。私は記憶を辿りながら暫く呆然としていた。建物は古く洋風な感じである。私はTシャツに半ズボンという軽装だった。突然体格の良い男性が目の前に現れた。私との再会に互いに喜んだ。私は懸命に記憶を蘇らせようとしたが、意識が飛んでからは全く思い出せないでいた。突然1人の男性が、幻を見ているかのようにパッと現れて、私に3人の女性の名前を告げた。私は手の平にそれを慌て書いた。気が付くと男性は消えていた。私は体格の良い男性と2人で、3人の女性を探すことにした。と言っても建物の中だけである。しかしその建物もかなり広大である。とりあえず大きなトンネルのような廊下を2人であるいていた。
 

夢日記

 投稿者:  投稿日:2012年 2月25日(土)07時41分4秒
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  夢の中で予知夢を見た。それは親戚の伯母が通り魔に刺されて死ぬ夢だった。私は白の車に乗り込んで、現場まで駆け付けた。
雨が降っているバスターミナルで、10人くらいの人達がバスがくるのを待っていた。予知夢もここから始まっている。そしてバス停から少し離れた道の真ん中にバスが停まり乗客が乗ろうと、先頭の女性が一歩足を踏み入れると、中から女子高生を人質に取った老人が、斧を片手に降りてきた。それは一瞬だった。犯人は先頭の客に切り付けた。それを止めようとした後ろの客は、首を刺されて倒れた。もう1人の客は、振りかざした斧を歯から鷲掴みした。それを見た周りの人達が一斉に飛び掛かり犯人を捕まえた。
ようやく辿り着いた私は、先頭の客が伯母であることを知っていた。私の名前を告げるとようやく伯母もこちらを向いて頷いた。

まだ予知夢通りだった。救急車を呼ばずに、私は伯母を載せて車で病院に行こうとした。何故か犯人を含めて怪我人達はバスに乗り込んで、定刻通りに出発していった。近くに日赤があるのは知っていたので、伯母を道端に連れていき、直ぐ様車を持ってこようとした。ところが肝心の車がない。どこに停めたかさえ忘れてしまった。この場面は予知夢にはなかった。そして伯母は息を引き取った。
 

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