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蒋介石の南京計画

 投稿者:通りすがり  投稿日:2015年 4月11日(土)01時48分32秒
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  南京虐殺

1.蒋介石の南京計画

ソ連のスターリンは、ソ連の両側に日・独がいることを危惧した。
「砕氷船のテーゼ」によって、日・独に敵対する勢力を作り消耗戦を計画する。(独には英米、日本には中国国民党)
西安事件(1936.12.12)では監禁した蔣介石をソ連のスターリンの命で釈放したといわれる。
盧溝橋事件(1937.7.7)で中国の挑発(*)を受けても、当初は、日本陸軍も外務省も事件を拡大させるつもりはなかった。
(*)中国共産党が日本軍と中国国民党を衝突させたかった、と思います。日本国内では、朝日新聞が日中戦争を扇動する。ゾルゲ事件の尾崎秀実記者などでしょう。
そのため、中国共産党(あるいはその工作員)がその後、日本人を殺害する事件が続く。
通州事件(1937.7.29)のときは、共産党の工作員が、故意に猟奇的な方法で日本人を殺害する。
日本軍部はかっとなって、国民党を攻撃する。
蒋介石は抗日より抗共を優先したかったが、日本軍の攻撃によって抗日を優先しなければならなくなった。しかし抗日の後には抗共が控えている。そのため兵力温存が必要だ。
そこで、(ドイツ顧問団の提言もあるでしょうが)アメリカを参戦させ、日本軍と戦わせようと計画する。
アメリカでのロビー活動では、キリスト教徒の妻、宋美齢に日本軍の蛮行をネタにしてアメリカ参戦を促す計画を立てる。
そこで、日本軍に南京を攻めさせ、その様子をジャーナリストや宣教師、宋美齢らによってアメリカに報告させる。

国民党軍は、日本軍を南京に誘導するために交戦しては(一斉)退却を繰り返し、途中、村落・都市を焼き尽くす(あとで日本軍の仕業にするため)。
南京では、市民を避難させ、一部市民を城内に残し宣教師などに守らせ宣教師を目撃者(犠牲者)にする。国民党軍兵士の一部をトーチカに鎖で縛りつけたり、城門を閉ざして日本軍の攻撃目標にして自軍兵士を戦死させる。
[出典:なぜ、「南京事件」は捏造されたのか?ttps://www.youtube.com/watch?v=9jWIHnks7uo]
そして、南京が日本軍に占領されるとアメリカでロビー活動やジャーナリストらにより「日本軍による南京大虐殺」を訴えさせてアメリカの参戦を誘う。
国民党軍は南京陥落後、数百回記者会見をするが、自らは虐殺には触れず、ジャーナリストらによって虐殺情報が出回るようにする。

こうした蒋介石の戦略だと思います。

2.中国共産党による「南京虐殺」のプロパガンダ

第二次大戦後、中国共産党の下で、文化大革命が起こり、南京を始め中国各地で中国人の虐殺、少数民族虐殺が行われた。
さらに中ソ関係悪化(1969年の中ソ国境紛争)などが原因で、いずれにしても中国共産党はアメリカと国交を回復したかった。
1969年ごろから対米工作が開始されたようです。
「1969年より米国政府は貿易や他の二国間にとって障害となる規制を中国の要望に応じて徐々に緩和した。」(wikipedia)
1972年2月21日から2月28日にかけてニクソン大統領は中国を訪問により、第二次世界大戦後の米中冷戦時代の転機となる。
そのため、文化大革命(1966年から1976年)での人権迫害・虐殺、少数民族虐殺は解決しておきたい問題だった。
     文化大革命での中国人の死体は、第二次大戦中、日本軍が行った虐殺にすることを計画した。

そこで、国交のなかった日本の朝日新聞の記者・本多勝一に、中国側の資料を提供して取材させ、「中国の旅」を書かせた。
昭和46(1971)年8月から12月まで朝日新聞に連載。たぶん証拠資料の検証はしていないと思われます。

第二次天安門事件(1989年6月4日) - 民主化を求めるデモ隊と軍や警察との衝突。多数の死傷者を出した。
1997年にはアイリスチャンに、中国側が証人を用意し『ザ・レイプ・オブ・南京』を書かせた。[注]には、証言と書かれているが、その検証はしていないのではないかと思われます。
『ザ・レイプ・オブ・南京』を残酷にすることによって、第二次天安門事件の残酷さを隠しているのではないかと思います。
 
 
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